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2020年11月19日木曜日

ぎゃる☆がん2 VRの内部解像度変更して、画質を劇的に向上させる方法【MOD】

ぎゃる☆がん2の価格改定もあり、新規プレイヤーも増えると思うので書いておきます。

ぎゃる☆がん2 VRはSteamVRの解像度変更オプションを使っても、

内部解像度変更が適用されていないので、グラが少しぼやけている。

ネットを見てても、全然対処法も書いてなくて、

モニタの解像度を上げると、内部解像度も一緒に上がる等の書き込みもあったが、

自分はそれは一切意味がなかった。

色々調べていると簡単に内部解像度を変更する方法があったので、

日本語記事としてここにその情報を記しておく。

2019年6月27日木曜日

Bloodstained:RotNレビュー:全てのメトロイドヴァニアは王に平伏せ。



本作、Bloodstained:Ritual of the Nightの帰還により、
全てのメトロイドヴァニアは終焉を迎えた。


2015年、ドラキュラシリーズファンに激震が走った。
それは、コナミを退社していたドラキュラシリーズのプロデューサー、
「IGA」がBloodstained:Ritual of the Nightを発表した。
そしてそれはKickstarterという日本ではまだ根付いていない文化での出資という形だった。
それから4年、ついにそのBloodstained:RotNが発売された。
まさにそれは夢のような心地だった。

2019年1月21日月曜日

2018年個人的Game of the year


毎年、年が明けてから行うGame of the Year記事はっじまっるよー!
例年通り、発売日ではなくその年に遊んだゲームから、
個人的にビビっときたタイトルをピックアップしていく。

2019年1月17日木曜日

仁王-Compete Edtion-は買うな!というお話



仮面ライダーニオーウ

さて、今更仁王。
年末のウィンターセールで3000円ちょっとでDLC全部入りが売っていたので、
ついつい手を出してしまったわけですよ。
それがとても面白い。
だが、買うな。というお話です。

2017年1月23日月曜日

2016年個人的Game of the year



年末、色々あり年末総括記事は書けなかった。
しかし総括記事を年内に書かなくてはいけないと誰が決めたのだろうか。
というわけでこの時期に執筆する事とした。

2016年12月5日月曜日

The Brookhaven Experimentレビュー:本物の銃で、本物のゾンビと戦う時代が来た。


散々おすすめされてきた、初期タイトルにして傑作のシューターだ。
いくら紹介しつくされたとしても、面白いのだから紹介せざるを得ない。
アップデートで日本語にも対応し、とっつきやすくなった。

2016年5月23日月曜日

【コラム】殺しを正当化するという殺戮の呪縛から逃れられないビデオゲーム達



現在、誰も殺さなくて良いという触れ込みのゲームを遊んでいる。
そのゲームは全員殺しても良いし、程々に殺しても良い。
或いは不殺を貫き通しても良い。

そのゲームはどれだけ敵を殺したかでシナリオ・エンディングが大きく分岐する。
開発が想定しているルートとしては程々に殺してクリアするのが最初だ。
そのルートをクリアすると謎は殆ど解けずにすっきりしない終わり方を迎える。
次にゲームのキャラクターが、
「大団円を迎えたいのであれば、次のプレイでは是非不殺を貫き通してみよう」
とプレイヤーに訴えかけてくる。

勿論プレイヤーはそれまでの展開を見ていると不殺を貫き通すだろう。
そして不殺を貫き通したご褒美だろうか、殆どの謎は明かされ、
物語はこれ以上にない大団円で幕を下ろす。

だがエンドロールの後に、ゲームのキャラクターが登場してこう言う、
「全てを殺せ」 と。

2015年12月7日月曜日

あらゆるゲームをボーダレスウィンドウ化するBorderless Gamingが便利って話



以前もゲームをボーダレスウィンドウ化するソフトを紹介したが
もっと手軽な物はないかと探していると丁度良いソフトが見つかった
尚フリーソフトではない。

2016/8/20追記
コメントより無償公開版が存在すると報告有。
以下よりDL可能で、Steam版はお布施と考えると良い
https://github.com/Codeusa/Borderless-Gaming

2015年10月28日水曜日

Wolfでもわかる PAYDAY2をボーダレスウィンドウで起動するツール方法

マルチモニタを使っている環境ではフルスクリーンのゲームから別のウィンドウに切り替える度
いちいち暗転するのが非常に煩わしいかと思われる
ウィンドウモードだと画面の描画領域が圧迫され没入感が損なわれる

そんなPCゲーマーの悲鳴が聞こえたのか
ウィンドウモードと同じ扱いながらもフルスクリーンと同じ描画領域である
ボーダレスウィンドウなる存在が最近になって登場し始めた

現在ではそれなりに浸透してきたボーダレスウィンドウだが
少し古いタイトルだったり 最新のタイトルでも対応していない場合もある
PAYDAY2を遊んでいるとその問題に見事にぶち当たったのだ
だがそんな問題を解決するソフトが登場した

2015年8月1日土曜日