2021年2月18日木曜日

【考察】仮面ライダーディケイドが残した謎、ディケイドの正体とリ・イマジネーションとは何だったのか

謎が多い作品によく伏線と言う単語が使われているが、そもそも伏線は回収されなければ伏線とは言えない。

それは最早「謎」である。

そして、よく謎が放置されていると言われているディケイド。

ディケイドの正体や鳴滝の正体、リ・イマジネーションと呼ばれる世界…

細かい所を上げれば大ショッカーやらナマコやら、謎めいた物を上げればきりがない。

現在、ジオウのスピンオフの一環としてディケイドの完結編(と演者は思っている)作品が配信されている所だ。

意外と勘違いされているディケイドの謎の解説・考察をここで行っていきたい。

まず大前提として筆者は白倉P寄りの原理主義者なので、好意的に見ている話となっているので、

あぁ、こういう解釈も出来るんだな。くらいの説の一つとしてゆるく読んでほしい。

2021年1月18日月曜日

【発売前】蒼き雷霆(アームドブルー)ガンヴォルト ギブスのストーリー予測・考察します

トンチキ跳躍考察で定評があるシリーズです。

今までのガンヴォルトシリーズにおいてのストーリーの傾向や毛色、

最近リリースされたモルフォの歌にある歌詞からギプスのストーリーを、

ネタバレ全開で勝手にトンチキ推理する記事です。

ほぼ妄想レベルのお話なので、間違ってても知らないし怒らないでください。


2021年1月7日木曜日

2020年個人的GOTY

さて、今年もやってきました年末のこの時期。


書くネタがなかろうと、書く気力がなかろうと、この年末総括記事だけは書かざるを得ない。

年々文章量が増大していってて書くエネルギーの消費量が凄いが頑張ろう。

毎年定期的に思い出す一生心に残る作品が出てくるが、果たして今年もそのような素晴らしい作品には出会えたのだろうか。

この記事の趣旨を改めて説明すると、今年発売したゲームではなく、

今年プレイしたゲームが選ばれているので、大昔のゲームが入選する可能性もある

では早速本題に入ろう。

GOTYが例年以上にとんでもない化物だったおかげで言語化出来ない代物になっているので

文章として成立していないめちゃくちゃな駄文ですがご容赦ください。

2020年11月19日木曜日

ぎゃる☆がん2 VRの内部解像度変更して、画質を劇的に向上させる方法【MOD】

ぎゃる☆がん2の価格改定もあり、新規プレイヤーも増えると思うので書いておきます。

ぎゃる☆がん2 VRはSteamVRの解像度変更オプションを使っても、

内部解像度変更が適用されていないので、グラが少しぼやけている。

ネットを見てても、全然対処法も書いてなくて、

モニタの解像度を上げると、内部解像度も一緒に上がる等の書き込みもあったが、

自分はそれは一切意味がなかった。

色々調べていると簡単に内部解像度を変更する方法があったので、

日本語記事としてここにその情報を記しておく。

2020年11月14日土曜日

Control Ultimate Editonをクリアしたので、Alan Wakeを絡めた考察の話します


今日はRemedyのゲーム群についてお話します。

思い切りネタバレ全開の考察記事なので、

Alan WakeControlクリアしていない人は今すぐ回れ右してください。

2020年10月14日水曜日

【コラム】ローグライク・ローグライトについて思う事の話

ほぼ呪詛みたいな内容なので、最近のローグライクゲーが好きな人は読まない方が良いです

思いの丈をなぐり書きしたので、長文な上に添削もしてないので記事としてもアレです。

2020年1月5日日曜日

2019年個人的Game of the year

2019年、平成の終わりと令和の始まりを同時に迎えた日本。
それと同時にコンソール・PC含めて多数の期待作や大作ゲームが登場した。
始まりである1月から超大型タイトルが目白押しだった。
それは海外タイトルだけでなく、日本のタイトルも多数。
2019年は比較的に大型タイトルが多かったし、超大作の年とも言えるだろう。
だが、光があれば闇もある。
陰と陽。
大型タイトルあるところにインディーズゲームもあり。
超大作の年と印象付けられるが、それと同時にインディーズが強い年でもあった。

というわけで毎年恒例、2019年に発売したゲームではなく、
2019年に自分が遊んだゲームタイトルの中から傑作を選ぶ、
ジャンル毎に個人的Game of the Yearを選出していきたいと思う。